腹筋が弱い

腹筋が弱いことの弊害

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30歳で足が前に出ない

私はつい先日30歳になったばかりですが、20代後半に入ってから少しずつ体力が落ちてきていて、歩く時に足が前に出ないという状態になってしまい年々ひどさを増しています。

 

元気で健康な人にとっては歩くときに足が前に出ないということが理解できないことと思います。
それは本当にその言葉通りで、足を前に出そうにも、軸足がふらついてしまい前に出す方の大腿も足の重みを支えきれなくて歩幅が小さくなってしまうのです。

 

その原因をずっと、足の筋肉が少ないからだと思っていました。

 

ところがネットサーフィンをしている時に、ある整体師さんのブログ記事で、足が前に出ないのは腹筋がないせいだと書いてあるのを見つけました。

 

その整体師さん曰く、足が前に出にくい人は、お腹に手を当ててみると少し元気になったようにしっかりとした足取りで歩けるようになるということでした。

 

実際にやってみたらこれが本当だったんです!軸足もぶれないし、足が前に出るので軽快に歩いて行けます。

 

足の筋肉がないからだと思っていたのが、お腹の筋肉がないからだという意外な理由がわかりました。

 

私は歩きにくいだけではなく、声が小さく通らないし、とても冷え性でカイロや暖房器具に頼らないと自ら熱を生み出せないのですが、そういったことも腹筋がないことが関係しているのか、腹筋を鍛えて体の変化を確認してみたいと思います。

 

アヤナスクリーム

 

私の趣味

 

編み物って意外とお金がかかりますよね。

 

編み針や目数リングなどの小物。
肝心な毛糸。
今でこそダイソーなどの百均である程度まで揃えることが出来ますが、それでもメートルが足りずに余計に買わなくてはなりません。

 

それでも続けている人が多いのにはやはりそれだけの魅力があるのでしょう。

 

例えば市販の編み図の糸の色を変えてもがらりと雰囲気が変わります。

 

モチーフつなぎのモチーフだってケージが合っていれば違う形に出来たりします。

 

棒針だって輪針に変えればDSのケースには入り楽々持ち運び出来ます。

 

私は今ではその輪針に変えて編んでいます。

 

でもこの前その輪針がカビてしまいました。

 

でも洗剤で洗って干しています。

 

使えればいいな。

 

話題は少し逸れますが、私は人より大きいのでほぼジャンボ針を使っています。

 

糸も太い奴ので編んでいます。

 

初心者の人はこれで編んで、マフラーやストールそしてボレロになる物を編んでおくと冬支度にはちょうどいいとかんじました。

 

もう春近いですけどね。

 

でも春夏用の糸ももう少ししたらたくさん発売されるでしょうからそれように編むのをお薦めします。

 

これからもっと若い人たちに手編みが流行るのを期待したいです。

 

皆さん楽しい手芸ライフを!