病気で思い知ったこと

腹筋が弱いことの弊害

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健康がいかに大事か?

健康が大切ということ

 

病気をすると、健康がいかに大事だということを、再認識することが出来ます。

 

先日、胃腸炎になってしまって、ご飯を受け付けない身体になってしまいました。

 

 

胃腸炎と言っても、段階的に苦しくなっていくのですが、今回は寝込むほどの苦しさはなかったものの、上からも下からも出てしまうような状態でした。

 

熱は出てなかったのですが、気持ち悪さは続きましたね。

 

 

下の方は、お腹が痛い程度で済むのですが、上は胸やけのような感じになっていて、しかも気持が悪いのでご飯が食べられないというのが、一番キツイですね。

 

食べると、上から出るし水を飲むと下から出るしで、休まる時間もありません。

 

 

体調が悪いと、元気がないだけでなく、やさしさを求めてしまいます。

 

これだけ身体が言うことを聞かないのに、どうして他の人たちは助けてくれないのだろう、と自分を持ち上げて欲しいような衝動にかられます。

 

 

どうしても無理だと感じた時は、会社や学校は休んで、寝込んで生活するようにしましょう。

 

胃腸炎の場合は、寝たからと言ってすぐには治りませんが、動くと余計に苦しいです。

 

安静にして、動かないようにするのが一番ですね。

 

病気を引き起こしてしまったときは、速やかに治すようにしましょうね。